確かな知識とセンスを持つプロのスタイリストがレクチャー


おひとりおひとりへパーソナルなご提案を。装いによるセラピーの力を信じています


菊原亜紀江(わたしも乳がん体験者です)

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個人FACEBOOK

繊維から皮革製品の世界へ転身。商品プランナーとして30年のキャリアを重ねる。現在は年に2回ヨーロッパでの皮革製品の展示会に通い、トレンド分析や講師業にも携わる。また靴のカタログや広告のスタイリングも担い活動の場は多岐に渡る。パーソナルスタイリストとして、個々の課題解決にも取り組んでいる。

 

乳がん手術でバストを失ったことに悲しみ続けるより、今ある自分のベストを表現し、女性として人生を楽しみたい。外見をケアすることから生まれる気持ちは、様々な葛藤や困難をも超える力になる・・・。これは、私自身が信じ実践してきたことでもあります。そんな経験が少しでも誰かのお役に立てればと考え、パーソナルスタイリング及びメイクアップの学びを深めて参りました。「装いアピアランスクリエイト協会」を通じて、わたしが日々実践している方法や装いが心に与える影響力など、外観を整える事から生まれる素晴らしさをシェアして行きたいと思っております。


もっとおしゃれにもっと素敵に。心に安心と自信を吹き込む装いを、お届けします


西沢桂子(わたしも乳がん体験者です)

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HP: nishizawakeiko.com

雑誌や広告のスタイリスト、編集者を経て、現在は下着の専門家として活動。オリジナルブランドの運営を中心に、バンタンデザイン研究所ランジェリーデザイン科講師、メディアで下着の指南役、下着ビジネスのコンサル、通販商品の企画監修などを担う。また装いコンサルタントとして、ミスユニバース新潟ビューティキャンプの講師を経験、テレビ局主宰のカルチャースクールで講師を務める。

自分らしく装うことをいつまでも楽しみたい。でも乳がん手術でバストを失って戸惑い諦めている女性に、美しい外観つくり(アピアランスクリエイト)をお届けしたいと思っております。手術による姿の変化については、ファッションと下着業界にできることがあります。自分の持ち場から社会を明るくして行くことが、社会貢献ではないかと思っております。ファッション、下着の現場におられる方、企業様にも、当協会の活動を通してこの現状を知っていただき、また取り組みをご一緒していただけましたら嬉しく存じます。

 

 

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